生牡蠣すっぽん

精力アップする日本の食品といえば、まず挙がるのがすっぽんと牡蠣でしょう。

今の精力剤の流れはクラチャイダムやトンカットアリなど海外の希少なハーブに傾いていますが、やっぱり日本の精力剤成分の方が効果に安心感が持てるという人もけっこういるかもしれません。

そんな人におすすめなのが「生牡蠣すっぽん」。

名前の通り日本で王道の生牡蠣とすっぽんを主原料に作られています。

この組み合わせは珍しいものではないのですが、生牡蠣すっぽんが他と違うのは、さらに世界各地の精力剤を多数配合したこと。

まさに日本と世界のコラボレーション精力剤です。

包装・価格

 種類  健康食品
 包装  1袋60粒入り(約30日分)
 価格  9,800円(税込)
特別価格  トクトクコースなら、1袋60粒30日分が初回のみ500

2回目以降も25%OFFで7,350円(税込)送料無料

3ヶ月以上の購入が条件

返金保証制度

万一、効果が感じられない場合は90日間の返金保証があります。

3ヶ月分の料金を全額返金してもらえます。

お買上げ明細書と商品パッケージが必要となりますので、捨てずに置いておきましょう。

効能・原料(の効能)

認められている効能

生牡蠣すっぽんは健康食品のため効能・効果を表示することはできません。

精力剤原料とその効能

広島県産生牡蠣

牡蠣は海のミルクと呼ばれるほど栄養が豊富で、必須アミノ酸をすべて含み、ビタミンやミネラルもたっぷり。
さらに男性機能を高めるセックスミネラルの亜鉛も多量に含んでいます。
→カキについて詳しくはこちら

国産すっぽん

精をつける食べ物の代表といえるすっぽんは、栄養学的にも必須アミノ酸やビタミンE、ビタミンB1、B2、α-リノレン酸、EPA、DHAなど動脈硬化を防ぐ栄養など、男性機能改善のための食べ物と言っても過言ではありません。
→すっぽんについて詳しくはこちら

さそり

日本では生薬として用いる習慣はあまりありませんが、漢方では薬膳によく使われます。
薬理効果よりも心理的効果に期待ができそうです。
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マカ

ペルー原産の精力剤ハーブ。今や精力剤としてもっとも使われている原料かもしれません。
世界的に認められた精力アップ効果や生殖機能向上効果で夜のギンギンが戻ってくるかもしれません。
→マカについて詳しくはこちら

赤まむし

マムシの赤い個体を赤まむしといいます。マムシは中国では反鼻として、日本では黒焼きにしたり、お酒につけて精力剤として昔から利用されてきました。反鼻では強壮作用、強精作用があるとされています。また、その形から心理的効果もおおいにあるでしょう。
→マムシについて詳しくはこちら

高麗人参

中国、朝鮮、日本において古くから万能薬、滋養強壮剤として用いられてきました。その効果は広く認められていて、近年は西洋においてもよく利用されます。
→人参について詳しくはこちら

馬の心臓

アミノ酸、亜鉛など栄養にすぐれ、生理活性物質のチトクロームCを多く含み活力を与えてくれます。

蟻は中国では滋養強壮効果があるとして用いられています。
にんにく 精力剤の王様、自然のバイアグラともいわれるその強壮効果は科学的にも広く認められています。
→にんにくについて詳しくはこちら
ウミヘビ 沖縄ではイラブと呼ばれ、精のつく食べ物として親しまれています。
パフィア ブラジル人参とも呼ばれるアマゾン原産のハーブ。現地では万能薬として重宝されている。
近年はその効果が認められて世界中でサプリとしてよく利用されています。
ガラナ 一般の飲料としても用いられますが、原産のアマゾンでは興奮剤として知られています。
→ガラナについて詳しくはこちら
ヒハツ インドナガコショウの成熟前の果穂を乾燥させたもので体を温める作用があります。

MEMO

ありきたりな精力剤では満足できない人は和洋折衷の生牡蠣すっぽんはおすすめじゃないでしょうか。

牡蠣とスッポンという安定感のある成分を確保した上で、新しい精力剤成分の効果を感じてみることができます。

保守的と革新的のバランスをうまく取った、リベラルな精力剤ですね。