乳搾り
photo by Peter Grima

以前はまったくのデタラメ、都市伝説とさえ思われていたチントレことペニス増大トレーニング。

ネットが普及して実践者が増えたことで、体験レポートもたくさん報告されるようになってからはかなり信憑性のある方法として受け入れられるようになってきたんじゃないでしょうか。

紹介しよう、紹介しようとずっと思っていたんですが、なかなか手が回らなかったペニス増大トレーニングの記事ですがやっと書く気になりました。

なぜなら…

チン長16cm突破!!

ワーワー、パチパチ(1人拍手)

16cm超えを記念して、保存版のペニス増大トレーニング(ミルキング)の情報をまとめてみました!

ググればペニス増大トレーニングの情報は山ほどありますが、ネットで紹介されているチントレは2次情報、3次情報なのか、具体性にかけて説明も簡単なものです。

本来、チントレのメインとなるミルキングには目的別にさまざまなバリエーションがあって、得られる効果が違います。

そこで、十数年に渡ってペニス増大トレーニングを行ってきた管理人が一次情報で身につけた方法を惜しみなくご紹介したいと思います。

トレーニングは休み休みだったので、これだけかかって12cm→16cmで大したことはありませんが、継続すれば誰もがデカチンになれるという証です。

著作権の関係上、情報源(十数年前の有料情報で団体はすでに消滅)は伏せさせていただきますのでご了承ください。

トレーニング効果を最大限にする基礎トレーニング

基礎トレ

ミルキングはトレーニングのための時間をとって、さらに環境もプライバシーの守れる状態で行う必要があります。

なので、1日のうちでも限られたときにしか実行できないのが玉にキズ。

「よおし、ペニスをでっかくするぞ!」

と意気込んでも、思う存分トレーニングすることができないんですよね。

そこで、ミルキングとは別に合間の時間に行える基礎トレーニングを頑張りましょう。

ミルキングだけでもペニスは増大できますが、早く増大したい人、満足にトレーニングの時間を取れない人は、基礎トレを並行して行うことでトレーニングの効果をアップさせることができます。

いつでもどこでもできるPC筋トレで勃起力アップ

増大トレーニングをすると実感するのですが、目に見えてサイズアップすると当然のことながらペニスの重量もアップします。

本当に惚れ惚れするようにズッシリした感じが出るんですよね。

ところがミルキングはサイズはアップしても勃起力を向上する効果は期待できません。

ゆえに、大きくなっても勃起力が元のままだと増えた重さを支えられないのです。

つまり、そそり立つように勃起できず、勃起時の角度が下がってしまいます。

また、勃起を維持できず早々に萎えてしまう可能性もあります。

そこで勃起力をアップさせるPC筋トレーニングを行いましょう。

PC筋とは肛門を閉める時に動く会陰部の筋肉。

オシッコを切る時に使う筋肉、あるいは勃起した時にペニスをピクピクさせる筋肉と言えばわかるでしょう。

PC筋を鍛えて勃起力が上がるとフル勃起も維持しやすくなり、サイズ感もアップします。

また、射精のコントロールも可能になり、セックスのテクニックが一皮向けますよ。

詳しいことはこちらの記事で説明していますが、やり方について再掲しておきます。

  1. 5秒間かけてゆっくりとPC筋を締めていく
  2. 締めた状態で5秒間維持する
  3. 今度は5秒間かけてPC筋をゆるめていく
  4. 以上を1サイクルとして10サイクルを1セットとする
  5. 1日に2~3セット行う

PC筋が発達してくるとペニスは見るからにムキムキになってきます。

横から見ると明らかに根元の下側が盛り上がって太くなっているのがわかります。

このくらいになると上のように決まったトレーニングではなく、PC筋を締めたままにしたり、延々とピクピクし続けることができます。

通勤時でも、仕事中でも、テレビを観てるときでも、いつでもどこでもトレーニングをすることができるようになります。

このトレーニングは是非ともマストトレーニングとして全員に行って欲しいですね。

ひたすら引っ張って長さアップ

引っ張りトレーニング

普段できる基礎トレーニングのもう1つは引っ張りトレーニングです。

人間の体の組織は引っ張り続けることで伸ばすことができます。

耳たぶを想像してもらったら理解しやすいでしょう。

重いピアスをつけ続ければ耳たぶが伸びてしまいます。

このようなことが起こるのは耳たぶに限りません。

固い強靭な靭帯や腱でさえストレッチをし続けることで伸びて、関節が柔らかくなるのも同じです。

もっと極端な例を上げれば、毎日輪っかをはめることで首ですら伸ばしてしまう首長族が最たるものです。

首が伸びるのにペニスが伸びないわけがないでしょう。

ただしPC筋トレと違い、人のいる場所でできる方法ではないので、自宅で自室にいる時やトイレに入った時などのスキマ時間に行いましょう。

道具なし引っ張りトレーニング

スキマ時間に行うためには特別な道具なしにできるのが理想的。

なので、もっとも汎用タイプなのは手で引っ張るだけの方法です。

持ち方が適当でもできないことはないのですが、やってみるとわかりますがペニスは意外と引っ張りにくいんです。

そこでもっとも持ちやすい方法を教えます。

  1. まず、利き手を野球のボールを持つ時の形にします。

  2. 3本指で、人差し指と中指の対面に親指がくる形です。
  3. フォーク状になった人差し指・中指をペニスの先端側から亀頭を下からすくい上げるように持ってきます。

  4. そして2本の指の間にペニスを挟むようにします。
  5. ちょうど亀頭のカリ部分を2本の指で引っ掛けるような状態になります。
  6. そこで親指で亀頭の背側を押さえつければ亀頭をしっかりとロックすることができます。

このように持つと力をかけてもズレていくこともなく、最大限に引っ張ることができます。

引っ張る方向は、上下左右まんべんなくが理想ですが、僕はそそり立つように勃起してほしいので、主に上方に引っ張るようにしています。

時間は一方向に2分は続けたいですね。もちろん時間の許す限り引っ張ればそれだけ早く効果が出るでしょう。

風呂に浸かっている時に行えば、ペニスが温まって効果が出やすいのでおすすめです。

管理人考案自家製グッズを使って引っ張りトレーニング

上に書いたように、持ち方を工夫すれば引っ張りやすいと言っても、2分も力いっぱい引っ張り続けるのはけっこう難しいです。

じわじわと亀頭がズレて持ち直さないといけないですし、手や腕もかなり疲れます。

なんとか楽に引っ張ることができないかとあれこれ考えて、ちょっとした道具で力いっぱい引っ張れる方法を考えました。

用意するのは綴りヒモとそれが通る太さのチューブ。

綴りヒモとチューブ

綴りヒモは文房具の書類をとじる黒いひもです。長さと太さがちょうどいいです。

チューブは僕の仕事が獣医関係で医療用具が簡単に手に入るので、医療用チューブ(外径6mm、内径4mm)の最も適した太さのものを選びましたがなんでも構いません。

シリコンチューブはAmazonで安く手に入るのでそれらで十分です。

※綴りヒモが見た目より太く、チューブはけっこう太めじゃないとヒモが通らないので注意してください。

チューブを亀頭のカリ周囲に合うサイズにカットしておきます。

実際に使ってみないとちょうどいい長さがわからないので、長めにしておき後で微調整しましょう。

ちなみに僕の場合は8㎝でカットして使用しています。

カットしたチューブに綴りヒモを通します。チューブが中央にくるようにしておきます。

準備はここまで。あとは実践です。

  1. 基本は手で引っ張るのと同じなので、カリの部分にチューブを背側から巻きつけます。
  2. 亀頭の裏側(一番感じる部分ですね)で綴りヒモを1重に結びます。(一回くぐらせるだけ。簡単に緩んでしまう状態がベスト)

    外れないようにカリに沿ってしっかり密着するように結びますが、締め付けてはいけません。
  3. 1つめの結び目(1重)から3㎝くらい離れた場所でちょうちょ結びを作る。
  4. すると亀頭の裏側に指を引っ掛けるのにちょうどいい輪ができます。
  5. この輪を指で引っ掛けて引っ張ります。

1つめの結び目を1重にするのは、綴りヒモが適度に太さがあるので緩みすぎずちょうどいいきつさで止まってくれること。逆に、きつく縛りすぎても簡単に緩まるからです。

なので、2つ目の結び目を作る時に雑にすると緩みすぎることがあるので、適度に張力をかけながらするのがコツです。

この方法だとかなり長い時間引っ張ることができますが、以下の点に注意して安全に行ってください。

注意!

  • 時間が経ちすぎるとカリが白くなってきます。これは血行が途絶えているということなので色が変わる前に止めるようにしましょう。
  • この器具を使うと手で引っ張るより遥かに強く引っ張れるのでやりすぎないように注意しましょう。
    1日1回数分程度にとどめておくのが無難です。

僕はこの2つの注意点を超えてやってしまったので、しばらくカリ周囲の感度が鈍くなってしまいました。

時間が経って感度は戻りましたが、必ず回復するとは限りませんので注意してください。

あと、力強く引っ張れるために数分も経つと指のほうが痛くなってきます。

僕はたまたまちょうどいいハンドルを持っていたので、それを使って引っ張るようにしています。

 

同じようなものがなくても、針金を曲げればハンドルは簡単に作れると思います。

アンドロペニスで引っ張りトレーニング

アンドロペニスという名前を聞いたことがある人は多いんじゃないですか。

知る人ぞ知る、引っ張りトレーニングに特化したペニス増大トレーニング器具です。

アメリカ製の器具で、両手がフリーの状態で引っ張りトレーニングができるのはもちろん、場合によっては装着したままズボンを履いて長時間引っぱり続けることができるのが魅力です。

2~3時間続けることも可能なので、増大が停滞気味の人も一気に長さを伸ばせるチントレマニア垂涎の品です。

僕も、16cmに達してそろそろ頭打ちかなと思っているので、アンドロペニスを使って17cmを目指そうと思っています。

近々、購入して増大効果を定期的にアップするつもりです。乞うご期待。

(追記)引っ張り系器具でのトレーニングを開始しました。

純国産のアンドロヤマトという同じような商品があり割安ですが、個人輸入すれば本家アンドロペニスの方がまだ安く済みます。

アンドロペニス[エクステンダー]

効果を最大限にするウォーミングアップ

スポーツをする前にケガなく最大限のパフォーマンスを発揮するために、ウォーミングアップをするのは当たり前のことです。

ペニス増大トレーニングでも、あらかじめウォーミングアップをしておくと増大効果を最大限に引き出すことができます。

チントレでウォーミングアップに相当するのが、ペニスを十分に温めることです。

温めることでペニスの血液循環がよくなり、組織を再構築する増大プロセスが存分に発揮されます。

方法は2つあります。環境に応じて使い分けましょう。

ホットタオルで温める

部屋でトレーニングする時に行う方法です。

ヤケドしない程度に熱めのお湯にタオルを浸し、絞って簡易の蒸しタオルを用意します。

(もちろん蒸しタオルがあればそれが一番いいですよ)

そのタオルでペニス全体を覆い、じっくり温めます。

約2~3分続ければペニスはホカホカになります。

温まったペニスは血液の流れがよく、組織がやわらかくなり増大トレーニングに最適の状態になります。

風呂・シャワーで温める

シャワー

風呂場はプライバシーが守られ、潤滑液も洗い流すことができてペニス増大トレーニングにピッタリの場所です。

ペニスを温めるのも風呂に浸かったあとで行えば、わざわざ温める必要もなく、一石二鳥です。

湯船に浸かる前にトレーニングをするのなら、熱いシャワーでペニスを温めてウォーミングアップしましょう。

目的別ミルキングを使い分けて自分の理想のペニスに仕上げる!

さあ、ペニスが温まったらトレーニング本番のミルキングを行いましょう。

ミルキングの基本は片方の手で根元を駆血して、もう一方の手で圧をかけて海綿体組織を刺激することです。

長さを増すためのトレーニングなのか?太さを増すためのトレーニングなのか?で圧のかけ方やかける方向、勃起状態でするのか半勃起状態でするのかなどが変わってきます。

トレーニングをする時は、できるだけ根元からミルキングできるように座って行います。

また、トレーニング時には必ず潤滑剤を使ってください。

そのまま行うと皮が傷んでしまうのと、伸びてしまう可能性があります。

管理人のおすすめは摩擦の少ないローションです。

基本駆血スタイル

各ミルキングに共通するのがペニスの根元を片方の手で駆血して勃起状態or半勃起状態を維持することです。

  1. 手のひらをペニスの根元の下腹部に当てます。
  2. できるだけ根元(竿と玉袋のつなぎ目)を人差し指と親指で握ります。
  3. 親指が背側、人差し指が腹側になり、OKサインの形になります。

この方法で血液が逃げるのを防ぎますが、やりにくい人はコックリングなどの器具を使ってもいいでしょう。

長さを伸ばすためのミルキングその1

  1. ペニスを勃起させます。
  2. 基本駆血スタイルで血液が逃げないようにします。
  3. ローションをペニス全体に塗ります。
  4. もう一方の手を使って、駆血部分の直ぐそばでペニスをOKサインの形で握ります。
  5. その手で軽く圧を感じるくらいに握ったまま、根元から亀頭に向かってゆっくり滑らせていきます。
  6. この時、ペニス内で血液が移動していくのを感じれるはずです。
  7. 2秒ほどかけてカリの部分まで行ったら、逆に根元の方へゆっくり戻っていきます。
  8. この動作を10往復行います。
  9. 今度は握りを強くして同じように行います。痛みを感じない程度に強く圧をかけます。
  10. 強いバージョンは15往復行います。ここまでを1セットとします。
  11. 1日2セットから始めます。回数を増やす場合は1週間毎に1セットずつ増やしていきます。
  12. 途中、萎えてきた時はあらためて勃起させてから再開してください。

※ミルキングがやりにくければ、動かす方の手を逆手にする(手の平を前に向ける)とやりやすくなります。

長さを伸ばすためのミルキングその2

  1. ペニスを勃起させます。
  2. ペニス全体にローションを塗ります。
  3. 竿の中央付近をOKサインで握ります。
  4. もう一方の手は根元付近をOKサインで握ります。(駆血する必要はありません)
  5. 中央の手をペニスに痛みが出ない程度に圧をかけながら亀頭の方へスライドします。
  6. 亀頭を超えたら、今度は根元の手を圧をかけながら亀頭方向へスタートします。
  7. 亀頭の先端にまで達した方の手は根元に移動させます。
  8. 後発の手が亀頭を超えたら同様に根元の手をスタートさせます。
  9. このようにして左右交互に繰り返します。
  10. 最初は3~5分から始めます。増やす場合はペニスに痛みが出ない程度に抑えてください。

太さアップのためのミルキングその1

  1. ペニスを半勃ち状態にします。
  2. 基本駆血スタイルで血液が逃げないようにします。
    半勃ちだとOKサインでは十分駆血できませんので、人差し指と親指で押しつぶすように握ります。
  3. ペニス全体にローションを塗ります。
  4. もう一方の手で根元付近をOKサインで握り、痛みが出ない程度に強めの圧をかけながら亀頭方向へゆっくりスライドさせます。
  5. 半勃起なので、血液の移動する様子がより感じられると思います。
  6. 2秒くらいかけて亀頭を超えるまで達したら、再び根元の位置に戻して握り直します。
  7. これを3~5分間繰り返します。
  8. このトレーニングでは終了後、1分間ペニスをマッサージしてクールダウンします。

太さアップのためのミルキングその2

  1. ペニスを勃起させます。(この方法は潤滑剤なしでできます)
  2. 基本駆血スタイルで血液が逃げないようにします。
    このトレーニングでは痛みが出ない程度にきつめに握る必要があります。
    必要なら人差し指と親指で押しつぶすように握ってください。
  3. もう一方の手の人差し指と親指を使って竿を押しつぶしていきます。
  4. 竿を4つのパートに分けてそれぞれの中央を1秒間押します。
  5. 中の血液が押しやられて周りに逃げていくのを感じるように行います。
  6. 垂直方向に行ったら、今度は水平方向にサイドを押していきます。
  7. これを10回繰り返します。

以上の4つの方法はセットで行う必要はありません。

自分のペニスの長さを伸ばしたいのか?太さを増したいのか?によって自由に組み替えてください。

もちろん気に入った方法1本で集中的に行うのもいいでしょう。

痛みが出ないように注意しながら、アレンジや回数や時間を増やすのも自由です。

正しく続ければ必ずペニスは増大する!2~3cmのアップは誰でも可能

以上のミルキングによるペニス増大トレーニングを行えば、誰でも2~3cmの増大が可能です。

管理人はポンプによるペニス増大トレーニングで先に増大させて(12cm→14㎝)からこの方法を行ったので、増大は1.5㎝(14㎝→15.5cm)にとどまりました。

でも、トレーニング初心者は伸びしろがあります。

最低でも2㎝アップは確実です。

僕が昔、属していたフォーラムでは僕と同サイズだったのに半年で17㎝超えをしてしまった強者もいます。

すごいでしょ?

それは夢物語じゃありません。そこまでの増大は持って生まれたものに左右されますが、やれば必ず結果がついてきます。

あとは、あなたがやるかやらないか次第です。

 

ペニス増大サプリを併用すればさらに効果的!

もともと管理人はペニス増大サプリには否定的でした。

トレーニングのみで増大してきたこともありますが、「1週間で20cm!」とか「3日で5cmアップ!」などあり得ないキャッチフレーズがあふれていましたからね。

(さすがに今はそんな謳い文句をしているのは見るからに怪しそうな商品に限られますが。)

増大サプリの原材料をしっかりとチェックしてみると、精力剤としては魅力的な成分がふんだんに使ってあるのに気づいて、性欲アップ目的で使ってみたのがVP-RX(ビリリティピルズ)

すると、普段から半立ち状態が続き、ムスコにぼってり重量感が…

「なかなかいいじゃん」と増大サプリを少し見直しました。

次に試したのがメイルナイトロ

レビューでバイアグラが要らないくらい勃起力がアップすると評判だったので試してみました。

確かに性欲アップ効果はすばらしいですが、ED薬なしにはできませんでした。

ちょうど飲み始めた頃、独自の太さアップのチントレをやっていたのですが、長年のチントレでそろそろ頭打ちかなと思っていたのに、ふと明らかに増大効果が現れているのに気づきました。

そこで増大サプリには増大効果もあるのか!と思い知らされたわけです。

もちろんチントレしなければ増大しませんが、今では増大サプリには増大をブーストする効果はあると確信しています。

愛用のメイルナイトロがずっと入荷待ち状態なので、次はメガマックスプロを試してみようと思っています。

補足:ミルキングとジェルキングの違い

ネットでペニス増大トレーニングを調べると、ミルキングとジェルキングが出てきます。

それぞれどのようなテクニックなのか説明を読んでもよく違いがわからないと思います。

正直なところ両者の違いは曖昧で同じような意味で使われている事が多いです。

ジェルキング(jelqing)はもともと古代アラビアの頃から行われていたテクニックで、半勃ち状態で根元を人差し指と親指で締め付けて血を止めたら、その手を亀頭方向に滑らせていく動作を左右交互に行なっていく、という動作をjelqといいます。(長さを伸ばすミルキングその2の半勃ちバージョンですね)

この古典的なジェルキングでは1時間以上も続けることもざらにあったようです。

ジェルキングの締め付けた指を滑らせていく動作のことをミルキングともいいますから、両者はほぼ同じと考えて問題ないでしょう。

まとめ

ペニス増大は都市伝説ではなく、やれば必ず成果が現れます。

もし、自分は大きくならなかったという人がいれば、それはやり方が間違っていたか、回数が足りていなかったか、期間が足りなかったかのどれかでしょう。

伸びの早さに個人差はあっても、努力した分は必ず返ってきます。

1cm伸びれば相手の反応が変わったのに気づくことができるでしょう。

2cm伸びれば、自分がテクニシャンになったのかと思うほど相手を喜ばせることができるようになります。

世界が変わりますよ。

あなたも新しい世界の扉を開いてみませんか?

ミルキングが面倒くさい人はポンプによるペニス増大の方が向いているかもしれません。

BOSS Erect Pump pro.Ⅱ(ボス・エレクトポンププロ2)
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電動でこの価格とはいい時代になったものです。

水圧を利用するタイプのシリンダーもあり、バスタイムに手軽にトレーニングすることができます。

バスメイト
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